拉碧斯·萨乌林

ラピス・サウリン

角色简介

塞尔诺王国的公主,现任国王伊奥诺(イオーノ)的妹妹。 拥有独立思想,性格沉稳的女性。 负责国家的军事,拥有指挥警备队全军的权限,但和兄长一样基本上不喜好争斗,希望能以和平的方式推进与周边国家的同盟。 个人也希望能与战乱长持续的邻国巴尔吉亚王国缔结和平,但一直未能改变大臣们的想法。 她以曾与路易(リウイ)的父亲魔神格拉扎(グラザ)有过交流为傲,并且因为了解格拉扎的性格,认为魔神并不一定是敌对的存在, 虽然与路易没有见过面,但并没有盲目相信卡尔夏王国对特内拉事件的说辞。 在巴尔吉亚再次入侵塞尔诺时,为了拯救本国的人民,亲自向路易请求了救援,并得到了接受。 在接受门菲尔军的救援防卫了王都雷蒂卡(レティカ)后,塞尔诺与门菲尔之间缔结了同盟,此后便协助路易与他们一同战斗。 在之后的巴尔吉亚侵攻时,再三向路易请求饶过巴尔吉亚公主琳(リン)的性命,救下了本应是敌人的她。 起初琳因为觉得被敌国公主施舍同情而产生了抵触,但通过共同行动加深了交流后,被她像亲姐姐一样仰慕。 幻燐战争后,她一如既往地支持着伊奥诺,同时与琳合作致力于塞尔诺与巴尔吉亚的融合,此外在与深凌的楔魔的战斗中也参加了贝尔泽比尤德宫殿攻略战。

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セルノ王国の王女で、現国王イオーノの妹。 自立した考えを持つ、落ち着きのある女性。 国の軍事を担っており、警備隊全軍を指揮する権限を持っているが、兄と同様に基本的には争いを好まず、和平をもって周辺国との同盟を進めたいと考えている。 長く戦いの続く隣国のバルジア王国とも個人的には和平を結ぶ事を望んでいるが、大臣達の気持ちを変える事は出来ずにいた。 リウイの父である魔神グラザとも交流があった事を誇りにしており、またグラザの性格を知るが故に魔神が必ずしも敵対的な存在では考えており、 リウイとは面識が無かったものの、テネイラ事件に対するカルッシャ王国の言い分を頭から信じはしなかった。 バルジアのセルノ再侵攻時には自国の民を救う為に自らリウイに救援を要請し、これを受け入れられた。 メンフィル軍の救援を受けて王都レティカを防衛した後はセルノとメンフィル間で同盟が結ばれ、以降はリウイに協力して彼等と共に戦った。 その後のバルジア侵攻時では、リウイに対してバルジア王女リンの助命を再三に渡って願い、本来は敵であるはずの彼女の命を救った。 当初はリンには敵国の王女に情けを掛けられたと反発されていたが、共に行動して交流を深めた事で彼女から実の姉の様に慕われる事となった。 幻燐戦争後はこれまで通りにイオーノを支えつつ、リンと協力してセルノとバルジアの融和に尽力しており、また深凌の楔魔との戦いではベルゼビュード宮殿攻略戦にも参戦した。

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角色属性

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