―― それは天使の医薬か、悪魔の毒薬か ――
主人公は、お嬢さまが集う学園でカウンセラーとして勤務している。 ある時、大怪我をして倒れていたひとりの少女と出会う。少女は告げる。
あなたの命はあと1週間...
助かるためには誰かを被験者に治験を行い、少女の持っていた試験薬を改良し、 完成した薬を飲まなければならないという。
カウンセリングを受けにきた学園の女子学生に対し、治験を行うかどうかの選択を迫られる主人公。 生き残るため、女子学生を被験者にして陵辱するか?それともカウンセリングに専念し、自分が死ぬか――?


